この記事の監修者:堀江 和敬 株式会社ストラーツ 代表取締役社長
イベント制作会社で年間100件のイベントに対応。
日本最大級のIT系のオンライン展示会を主催を経験。著名人含む60名、20セッションの基調講演をキャスティング。ウェブ広告にて6,000名以上を集客。
近年、社員の交流施策や懇親会、研修の一環として「eスポーツ」を取り入れる企業が増えています。しかし、いざ社内でeスポーツイベントを開催しようとすると、機材の手配や進行、タイトル選定など専門的な準備が必要で、自社だけで進めるのは簡単ではありません。
そこで頼りになるのが、eスポーツイベントの企画・運営を専門とする「eスポーツ企画会社」です。
本記事では、社内イベントとしてeスポーツを検討している企業の担当者に向けて、おすすめの企画会社13社と、それぞれの特徴・強みを紹介します。あわせて、会社選びのポイントや費用相場、依頼の流れも解説します。
また、eスポーツイベントの企画・運営は、専門経験が豊富な担当者が在籍する、株式会社ストラーツにお任せください。

社内イベントでeスポーツが注目される理由

そもそも、なぜ社内イベントに「eスポーツ」が選ばれるのでしょうか。その大きな理由として以下の3つが挙げられます。
① リモートワークで減少した「社内接点」を取り戻すため
② 年齢や役職、体力差に関係なく実施できるから
③ 社員のエンゲージメント向上施策として効果的だから
リモートワークが定着したことで拠点や部署をまたいだ社員同士の接点が減っており、オンラインでも参加できるeスポーツがその解決策として注目されてます。
加えて、eスポーツは運動会のような身体的負担がなく、新入社員から管理職まで同じ土俵で参加できます。部署や世代を越えた交流のきっかけになりやすいのです。
また、単なる余興にとどまらずチームビルディング研修や内定式のレクリエーションなど、社員のエンゲージメント向上策としても活用されています。
eスポーツイベントの企画イメージが湧かない方は、以下の記事をご覧ください。企業や自治体が実際に行ったeスポーツイベントの企画事例を紹介しています。

eスポーツ企画会社のおすすめ13選

さっそく本題である、eスポーツ企画会社のおすすめ13社を紹介します。各社の強みやおすすめポイントをまとめているので、自社のeスポーツ企画会社選びにお役立てください。
(1)株式会社ストラーツ

株式会社ストラーツは、大規模な国際イベントの企画・運営に携わってきたプランナーを擁するイベント制作会社です。周年記念や表彰式といった数百名規模の華やかな式典から、少人数の部署懇親会まで、幅広い規模の社内イベントに対応できる柔軟性を強みとしています。
eスポーツ企画のプロフェッショナルが在籍しており、企画立案から会場手配、当日の運営進行までをワンストップで対応可能です。
一連の業務を丸ごと任せられるため、担当者は準備の負担を抑えながら安心してイベントに臨めます。eスポーツに限らず、謎解きやアクティビティ系企画との組み合わせ提案も可能です。
・少人数の懇親会から全社イベントまで、規模を問わず柔軟にプランを組める
・企画から当日運営までワンストップ対応のため、担当者の準備負担を大きく軽減できる
(2)株式会社CyberE

引用:株式会社CyberE
サイバーエージェントグループのイベント制作会社で、国内最大級のeスポーツイベント「RAGE」の企画・運営・制作を担ってきた実績があります。
都内に3D合成システムや配信設備を備えた大型のeスポーツスタジオを自社で保有しており、本格的な演出や配信を伴うイベントに強みがあります。
「東京eスポーツフェスタ」の制作・運営など、複数タイトルを揃えた大規模大会の実績も豊富です。大手企業とのタイアップ企画やブランディング施策にも対応でき、社内イベントを対外的なPRと組み合わせたい企業にも適しています。
・自社スタジオを保有しているため、演出や配信のクオリティを妥協せずに追求できる
・大規模大会で培った運営ノウハウがあり、数百名規模のイベントでも安心して任せられる
| 所在地 | 〒150-6121東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア23階 |
| 電話番号 | 03-5459-6276 |
| コーポレートサイト | https://www.cybere.co.jp/ |
(3)GameWith ARTERIA株式会社

国内最大規模の視聴者数を誇る大会「GameWithCup」などの企画・運営で培ったノウハウを持つ会社です。
社員や内定者の交流を目的とした「eスポーツ特化型」の社内イベントパッケージを提供しており、内定者懇親会のような小規模イベントから全社イベント、周年記念といった中〜大規模イベントまで幅広く対応しています。
テナント同士や部署をまたいだ混成チーム戦の実績もあり、初対面同士が多い場でも自然に打ち解けられる企画に強みがあります。
・eスポーツ特化型の社内イベントパッケージがあり、目的に応じた提案がスムーズ
・部署やテナントをまたいだ混成チーム編成の実績があり、初対面が多い場でも打ち解けやすい
| 所在地 | 〒105-0004東京都港区新橋六丁目9番8号 住友不動産新橋ビル |
| 電話番号 | 非公開 |
| コーポレートサイト | https://www.gamewith-arteria.com/ |
(4)GLOE株式会社

引用:GLOE株式会社
面白法人カヤックのグループ会社で、PC・モバイル・コンソールすべてのプラットフォームでのイベント企画・運営に対応しています。TOPPANホールディングスが従業員・家族・内定者を含め5万人規模で開催したハイブリッド型社内イベントの制作を担うなど、大規模案件の実績が豊富です。
プロゲーマーや実況者・配信者のマネジメント、教育現場や地方創生でのeスポーツ活用など、大会運営以外の事業展開にも強みがあります。
・5万人規模のハイブリッド開催実績があり、大企業の全社イベントでも安心して任せられる
・大会運営にとどまらず、教育・地方創生分野の知見も活かした幅広い提案が受けられる
| 所在地 | 東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑6階 |
| 電話番号 | 非公開 |
| コーポレートサイト | https://gloe.jp/ |
(5)株式会社TechnoBlood eSports

2002年から続く老舗の関連会社で、「World Cyber Games」など国内外の大会運営に携わってきたノウハウを持ちます。
企画から広報、当日運営まで一気通貫で対応し、世界大会規模から店舗・企業でのイベントまで幅広い規模に柔軟に対応できるのが強みです。オンライン・オフラインどちらの運営経験も豊富で、地方開催やコミュニティ形成を絡めた提案も可能です。
・老舗ならではの豊富な大会運営実績があり、規模を問わず安定した進行が期待できる
・地方や店舗を巻き込んだ開催にも慣れており、拠点分散型の企業にも対応しやすい
| 所在地 | 東京都渋谷区笹塚1-55-7 マルエスファーストビル6階 |
| 電話番号 | 03-5990-6644 |
| コーポレートサイト | https://tb-es.co.jp/ |
(6)株式会社JCG

引用:株式会社JCG
eスポーツの大会運営プラットフォームを自社で開発・提供している会社で、年間1,000件以上(2025年6月時点)のイベントを手がけています。
小規模開催への対応や初めての方向けの操作指導、参加者の年代に合わせた企画提案など、柔軟性の高いサービスが魅力です。プラットフォームを活用したエントリー管理やトーナメント進行の効率化にも強みがあります。
・年間1,000件以上の開催実績があり、経験値に裏打ちされた安定運営が見込める
・自社プラットフォームによるエントリー・進行管理で、多人数トーナメントでも混乱が少ない
| 所在地 | 東京都品川区東五反田4-7-20 相生ビル4F |
| 電話番号 | 非公開 |
| コーポレートサイト | https://www.jcg.co.jp/ |
(7)株式会社Think of Fun

社内イベントの企画・運営に特化した会社で、eスポーツイベントも数多く手掛けています。ゲームに馴染みのない社員でも楽しめるよう、参加者の年齢層や社風に合わせて幅広いタイトルから提案してくれるのが特徴です。
事前の練習試合やチーム編成といった、当日だけで終わらせない交流の仕掛けを豊富に用意しているのも強み。オンライン・オフライン・ハイブリッドいずれの形式にも対応し、企画から会場設営、音響・照明・配信演出までワンストップで依頼できます。
輸送機器メーカーでのスタジオ貸し切り開催(200名規模)や内定式レクリエーションでの導入実績があります。
・社内イベント専門だからこそのノウハウで、初心者社員でも楽しめる企画に落とし込んでくれる
・練習期間や事前交流の仕掛けまで含めて設計してくれるため、当日限りで終わらない一体感を作れる
| 所在地 | 東京都江東区有明3-7-11有明パークビル20F |
| 電話番号 | 03-5324-2975 |
| コーポレートサイト | https://thinkoffun.co.jp/ |
(8)株式会社アーザス

引用:株式会社アーザス
株式会社アーザスは、Windowsのエンドポイント管理に特化したIT企業です。主要事業のひとつに「eスポーツ事業」を展開しており、学園祭から社内イベントまで幅広く手がけています。
格闘ゲームやパズルゲームなど参加ハードルの異なる複数タイトルの実績を持ち、企画参加者管理や手配など事務的な業務、当日運営までワンストップで対応可能です(スポット依頼も可)。
地域イベントとの連携実績もあり、社内外を横断したイベント展開にも対応できます。
・参加ハードルの異なる複数タイトルを扱えるため、初心者中心の職場でも企画しやすい
・地域イベントとの連携実績もあり、社外を巻き込んだイベント展開も相談できる
| 所在地 | 神奈川県川崎市幸区柳町1番地 |
| 電話番号 | 044-572-1464 |
| コーポレートサイト | https://a-zs.co.jp/ |
(9)株式会社イースポーツギグ

引用:株式会社イースポーツギグ
企画立案から運営、配信、機材準備、プロモーションまでを一貫して提供する会社で、初めてeスポーツイベントを開催する企業や自治体のサポートに強みがあります。
世界大会に出場するチームを自社で運営しているため、プロ選手や配信者とのネットワークが豊富で、イベントを盛り上げるキャスティングも依頼可能です。オンライン大会・イベントの料金目安も明示されているので、初回発注時の相談がしやすいです。
・プロ選手・配信者とのネットワークがあり、キャスティングを含めた本格演出を依頼できる
・料金目安が明示されているため、初めて発注する企業でも予算感を掴みやすい
| 所在地 | 東京都渋谷区大山町45-14 |
| 電話番号 | 非公開 |
| コーポレートサイト | https://esports-gig.com/ |
(10)バヅクリ株式会社

引用:バヅクリ株式会社
エンゲージメント向上に特化したHRサービス企業で、eスポーツを活用した社内イベントの運営サポートを提供しています。家族参加型のイベントなど、通常の懇親会にはないイレギュラーな企画にも対応できるのが特徴です。
研修や交流施策全般のノウハウを持つため、eスポーツ単体でなく人事施策全体の一環として組み込みたい企業に向いています。
・家族参加型などイレギュラーな企画にも柔軟に対応してくれる
・HR領域のノウハウを持ち、エンゲージメント向上策全体の一環として提案してもらえる
| 所在地 | 東京都港区南青山3-3-3 リビエラ南青山ビルA WORKING PARK EN |
| 電話番号 | 03-6822-6613 |
| コーポレートサイト | https://buzzkuri.co.jp/ |
(11)株式会社NTTe-Sports

自治体や学校向けのeスポーツ企画・サポートを中心に、福祉・教育・観光分野での実証実験にも取り組んでいる企画会社です。
企業向けでは「社内レク」と「研修」の2つのパッケージを提供しており、ホテル業界や不動産業界とのコラボ実績があります。公共性の高いプロジェクトで培った知見を活かし、幅広い年齢層や多様な参加者を想定したイベント設計に強いです。
・自治体・学校向けの実証実験で培った知見があり、多様な参加者層への配慮に長けている
・通信会社グループならではの信頼性があり、大企業でも導入しやすい
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿3-19-2 NTT東日本初台ビル社屋内 |
| 電話番号 | 非公開 |
| コーポレートサイト | https://www.ntte-sports.co.jp/ |
(12)株式会社IKUSA

引用:株式会社IKUSA
体験型・チームビルディング系イベントを幅広く手がける会社で、社内運動会の一企画として「eスポーツ運動会」を提案できるのが特徴です。130種類以上の競技メニューを持ち、自社の大型施設「IKUSA ARENA」には配信設備も完備しています。
eスポーツ単体ではなく、他のアクティビティと組み合わせた複合イベントとして企画したい企業に向いています。
・130種類以上の競技メニューがあり、eスポーツと他のレクリエーションを組み合わせやすい
・配信設備を備えた自社施設「IKUSA ARENA」を活用でき、会場探しの手間を省ける
| 所在地 | 東京都豊島区東池袋3-20-21 広宣ビル4F |
| 電話番号 | 03-5960-5193 |
| コーポレートサイト | https://ikusa.co.jp/ |
(13)コミュファ eSports Stadium NAGOYA(中部テレコミュニケーション)

中部テレコミュニケーションが運営する常設のeスポーツ施設で、レイアウト設計や制作物の用意、景品の手配まで施設側で対応可能です。部内の懇親会でのゲームタイトル大会や、休憩スペースでの複数タイトル体験会など、施設を活用した企画実績があります。
東海エリアで会場を押さえながらeスポーツイベントを開催したい企業におすすめです。
・常設施設のため会場探しが不要で、レイアウトや制作物の準備も任せられる
・東海エリアで開催したい企業にとって、地の利を活かした会場調整がしやすい
| 所在地 | 愛知県名古屋市中区栄3-29-1 名古屋パルコ東館7F |
| 電話番号 | 052-870-7023 |
| コーポレートサイト | https://www.esports-stadium758.jp/ |
eスポーツイベントの費用相場
eスポーツイベントの費用は参加人数や開催形式、演出の規模によって変動します。規模別の費用目安は次の通りです。
| 少規模(〜30名程度) | 数十万円で依頼可能。 機材準備や配信など基本的な準備は任せ、実況・解説に社内人員を活用することで費用を抑えられる。 |
| 中規模(30〜100名程度) | 150万円前後がひとつの目安。 会場費や機材費に加え、当日の運営スタッフの人数も増えるため、その分コストがかかる。 |
| 大規模(100名以上) | 500万円前後がひとつの目安。 現地アリーナでの開催や本格的な配信演出を組み合わせる場合は、費用が数千万円規模まで膨らむ。 |
費用の内訳として、会場費や機材費、配信費、演出費、景品費、実況の手配費用、配信スタッフの人件費などが挙げられます。
まずは自社の予算感を伝えた上で、複数社から見積もりを取り比較するのがおすすめです。
eスポーツ企画会社の失敗しない選び方

企画会社を選ぶ際は、以下の観点で比較すると失敗が少なくなります。
(1)社内イベントとしての実績があるか
BtoC向けの大会運営が中心の会社と、企業の懇親会・研修に特化した会社では、当日の進行や参加者へのフォローの質が大きく異なります。プロシーン向け大会の実績だけが並ぶ会社は、社員向けの場づくりとは畑違いの経験であることも少なくありません。
公式サイトに発注企業名や参加規模、使用タイトルが実績として公開されているかを確認し、自社と近い規模・目的のイベントを手がけたことがあるかをチェックしましょう。
(2)開催形式を選べるか
拠点が複数に分かれている企業や、リモートワークの社員が多い企業は特に重要な確認ポイントです。オフライン会場での実績しかない会社もあれば、全国の拠点をオンラインでつないだ運営に慣れている会社もあります。
自社の働き方や参加者の所在地に合わせて、どの開催形式を得意としているかを見極めましょう。
(3)参加者層に合わせたタイトル提案力
社内イベントの参加者は、ゲームに慣れている人もいれば初めて触れる人もいます。
年齢層や社風に合わせて複数のタイトルから提案してくれるか、初心者向けのルール説明やハンデキャップ調整に対応しているかは、当日の盛り上がりを左右する重要な要素です。タイトルの選択肢が偏っていないかも確認しておきましょう。
(4)費用体系とワンストップ対応力
会場や機材、進行、配信、景品手配までまとめて任せられると、社内担当者の負担を大きく減らせます。あわせて、見積もり段階で会場費・機材費・人件費などの内訳を明確に提示してくれるかどうかも確認しましょう。
内訳が不透明な会社だと、当日近くになって追加費用が発生するケースもあるため注意が必要です。
eスポーツイベントの依頼から当日開催までの流れ

eスポーツイベントを考える際、「まず何から手をつけたら良いかわからない」とお悩みの方もいるかと思います。依頼から当日を迎えるまでの流れは次のとおりです。
① 問い合わせ・ヒアリング:開催目的、参加人数、予算感、開催形式を伝える
② 企画提案・見積もり:タイトル選定や進行内容を含めた提案書を受け取る
③ 詳細打ち合わせ:スケジュールや当日の役割分担をすり合わせる
④ 準備・リハーサル:必要に応じて事前の動作確認を実施
⑤ 当日運営:進行、実況、トラブル対応まで企画会社がサポート
⑥ 振り返り:アンケートやレポートをもとに次回開催の改善点を共有
規模にもよりますが、問い合わせから開催まで2〜3ヶ月程度の準備期間を見ておくと安心です。
eスポーツイベント企画のよくある質問

最後に、eスポーツイベント企画のよくある質問と、その回答を3つ紹介します。
Q. ゲーム初心者ばかりの社員でも楽しめますか?
A. 多くの企画会社は初心者向けのルール調整やハンデキャップ設定に対応しています。全員が初めてでも楽しめるカジュアルなタイトルを提案してもらうことも可能です。
Q. リモートワークの社員が多くても開催できますか?
A. オンライン開催やハイブリッド開催に対応している企画会社であれば、拠点をまたいだ参加が可能です。
Q. どのくらい前から準備すればいいですか?
A. 小規模なイベントであれば1ヶ月程度、大規模で演出や配信を含む場合は2〜3ヶ月程度の準備期間を見込んでおくとよいでしょう。
まとめ
社内イベントとしてのeスポーツは、拠点や世代を越えた交流を生み出せる施策として注目が高まっています。専門の企画会社に依頼することで、社内担当者の負担を抑えながら質の高いイベントを実現可能です。
今回紹介したように、社内イベント特化型の会社から、本格的な演出に強い会社、公共性の高い実績を持つ会社まで、会社ごとに得意分野は異なります。複数社から見積もりを取り、自社の目的や規模感に合った依頼先を選んでみてください。
また、eスポーツイベントの企画・運営は、専門経験が豊富な担当者が在籍する、株式会社ストラーツにお任せください。

この記事の監修者:堀江 和敬 株式会社ストラーツ 代表取締役社長
イベント制作会社で年間100件のイベントに対応。
日本最大級のIT系のオンライン展示会を主催を経験。著名人含む60名、20セッションの基調講演をキャスティング。ウェブ広告にて6,000名以上を集客。

